きょうは何して遊ぶ?~子供とアナログゲームする日記~

6才と遊べるゲームを探しつつ遊んでる記録

子供、3才10ヶ月。

本日、東京ビッグサイトにてゲームマーケット2016春が開催されていました。
ゲムマに行くのは今回が初めて。出展者さんもお客さんもみんな楽しそうな顔をしてるのが印象に残りました。

私もあれこれ購入しました~

早速遊んでみたのが、鍋野企画さんの「ひつじ算」。

ひつじ算のルール(鍋野企画さんのブログ)
 

 
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3月に、東中野にあるプレイ&イベントスポット DEAR SPIELE にて、ボードゲームの内箱制作ワークショップに参加しました。

  プレイ&イベントスポット DEAR SPIELE

内箱というのは、ボードゲームのコマやカードといったこまごました内容物(コンポーネント)を、外箱の中にきれいに収納する仕切り箱のこと。
講師はえりえり先生(twitter @erieri_bg )。twitterで #ボドゲ内箱制作 タグで検索すると先生の内箱の制作例が見られます。

さて、ボードゲーム初心者なのにいきなりワークショップに飛び込むなどという蛮勇。実際お店に着いたら、ガッチガチに緊張しまくり。 しかし!真向いの席の受講者の方が私と同じボドゲを持ち込むというミラクルにより、かなり気持ちが救われました!

その内箱制作対象としたボードゲームは、「IKI : A Game of EDO Artisans」。この日の時点で私が唯一所有していたボドゲ!!

IKI : A Game of EDO Artisans(UTSUROIのサイト)


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3才9ヶ月。

私が仕事を再開したこともあり、あんまり子供と遊べていません。
早く慣れて余裕を作らないと。

子供は100まで数えられるようになってきました。
十の位が変わる時、「59…70!」みたいにずれることもしばしばだけど。

はじめてのアルゴで、先月は1~7の黒ブロックを裏返してシャッフルし、5コめくる。残りの2コの数字を当てよう というミニゲームをやりました。

今回は
1~10の白ブロックを裏返してシャッフルし、 7コめくる。残りの3コの数字を当てよう
と若干レベルアップ。 時間をかけて考えながらも、当てることができた。
何度もやると「難しいから終わり!」と言われてしまうので、すぐに撤収。

アルゴに親しんでもらえるよう、焦らずに進めていこうと思います。



はじめてのアルゴ ([バラエティ])
若杉栄二
学研プラス
2016-02-23



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